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常温亜鉛めっき ローバル

製品情報

常温亜鉛めっき ローバル

常温亜鉛めっき ローバル

主な特長 さび止め効果

主な特長 さび止め効果

※低VOC塗料とは、溶剤形塗料で塗膜中のVOC含有量が30重量%以下の塗料に適用されます。
<(一社)日本塗料工業会基準>ただし、ローバルシリーズのスプレー製品は該当しません。

常温亜鉛めっき ローバル

シリーズ中最強防錆性能と最高のコストパフォーマンスを誇る
常温亜鉛めっきのロングセラー。
ローバルシリーズすべての原点です。

ローバルは乾燥塗膜中の亜鉛含有率を96%にまで高めることで、溶融亜鉛めっきと同等の防錆力を発揮します。また、常温で場所を問わずに施工できることから、高温で加工処理する溶融亜鉛めっき(Hot Dip Galvanizing)に対し、「常温亜鉛めっき」(Cold Galvanizing)と呼ばれています。
鉄のさび止めやめっきの補修はもちろん、古くなった亜鉛めっきの寿命を
さらに延ばすこともでき、ローバルは60年以上の永きにわたり様々な分野で使用され続けています。

塗膜中に含まれる亜鉛の電気化学的作用が
金属面のさびの発生を防ぎます

ローバルの塗膜断面写真 (1000倍拡大写真) 塗膜中に非常に多くの亜鉛末が含まれているのがわかります。ローバルの塗膜断面写真 (1000倍拡大写真) 塗膜中に非常に多くの亜鉛末が含まれているのがわかります。

亜鉛末の働きについて詳しくはこちら
溶融亜鉛めっきと同等の
防錆性能が証明されています
ローバルの塗膜断面写真 (1000倍拡大写真) 塗膜中に非常に多くの亜鉛末が含まれているのがわかります。

ローバル工法は「建設技術審査証明」を取得。溶融亜鉛めっきの最高グレードであるHDZ55と同等の防食性能を有することが証明されています。

詳しくはこちら

溶融亜鉛めっきと同様に、暴露されるにしたがい色が変化。一覧はこちら

色見本

色見本 色見本

色変化

色変化 一覧はこちら

こんな用途・現場で使用されています。

使用事例

  • 落合中央公園 照明鉄塔
  • グレーチング 溶接部補修
  • ごみ処理プラント 鉄骨全面塗装
  • 狭山池博物館 カーテンウォール
  • 落合中央公園 照明鉄塔
  • グレーチング 溶接部補修
  • ごみ処理プラント 鉄骨全面塗装
  • 狭山池博物館 カーテンウォール
詳しいケーススタディはこちら

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  • 補修後の色合わせにおすすめ
  • 短工期で仕上げるなら
  • 密室や屋内の作業に対応

常温亜鉛めっき ローバル

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